WIE小論文navi:慶応大学小論文(論述力試験対策)

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受講対象とコンセプト

お待たせ致しました。新年度版を開講致しました。

なお、こちらの講座は、定員に達し次第、受講を締め切らせて頂きます。
お申込みはお早めに。

この小論文講座の難易度は「上級」です 難易度:上級~難関レベル

慶大を小論文入試で目指す方に。
慶應義塾大学の小論文(論述力)過去問に取り組むことで、
合格を目指します。

取り組む過去問は、過去3年分です。

コンセプト

  • 受講期間は、ご入金確認日より1年間です。
  • 各講座それぞれ、08~10年の試験問題を演習します。
  • 添削指導とテキストの2本立て。
  • テキスト内容は「小論文の書き方」+志望先ごとに個別の「傾向と対策」。
  • 志望先学部・学科の講座が選べます。
  • 英文での出題がある場合、英文問題も演習します。
  • 個々の文章・思考力の養成とともに、大学側の出題意図や近現代の思想動向に関する知識も補強します。

受講の前に

添削主任より:慶大を志望される皆さんへ


  慶應義塾大学の入試では、ほとんど全ての学部で小論文が課されます。大学側が、正確な知識だけではなく、自ら考えをまとめる能力を要求しているからです。
  しかも、入試作戦上も小論文は重要です。一般に慶應大学では、各教科の出題はいわゆる難問・奇問は少ないといえます。したがって、もともと優秀な受験生が集まる大学ですから、一般教科では大きな差がつきにくいのです。特に、合否ライン近くでは、同点の受験生が何百人もいる、といった状態になります。
  小論文の配点は、学部によっても異なりますが、ほぼ他の一般教科1科目分と同じです。高等学校での小論文対策は、一般教科の片手間でなされているのが現状ですから、小論文対策に力を入れ、確実に高い得点が見込めるようになると、極めて有利になるのです。

合格者のコメント

慶應義塾大学 経済学部 合格!!
本番では余裕を持って解けました。
ありがとうございました。
私がWIEで添削を受け始めたのは、10月を過ぎてからでした。
それまでは、小論文の受験参考書などを見ていただけでしたが、慶應義塾大の経済学部では、小論文の配点が420点中70点もあるので、インターネットなどの口こみで評判が良かった、WIEを受験することを決意しました。
WIEは、実際の過去問を解いたのを添削してもらうことで小論文の勉強をしていきます。小論文模試などとは比べものにならない、良質な添削をしてくれます。そのため、自分の「癖」などが段々分かるようになってきました。それとともに、実際に過去問を解くことで、慶應が求めるものも分かってきました。
今年の入試は、英・数・小論ともテストの形式が変わったのですが、慶應が求めるものは、例年とほぼ変わらなかったように思います。そのため添削して貰ったことを思い出し、自分の力を十分に発揮することができました。ご指導のほど、ありがとうございました。
Y・Zさん(慶應義塾大学 経済学部合格)

第1志望の法学部、併願した経済学部ともに合格することが出来ました!
私は第1志望が、慶應の法学部だったので、WIEの慶應法学部対策講座を受講していました。この講座では法学部の過去問に取り組みましたが、WIEの講座では細かな学部別対策というよりはむしろ、小論文への取り組み方を教えていただきました。
その結果、第1志望の法学部はもとより、併願した経済学部も合格することが出来ました。ありがとうございました。
S・Tさん(慶應義塾大学 法学部・経済学部合格)

・慶応大学小論文対策室 ・実際の添削コメント例
・その他合格者のコメント(1) ・その他合格者のコメント(2)
・合格者の入試本番解答例

講座の内容

配布教材 添削問題数 添削回数 受講方式
WIE共通小論文テキストがつきます取り組む小論文課題がつきます過去問の分析と対策の解説がつきます この小論文講座は過去3年分を指導します この小論文講座は再添削が受けられます この小論文講座はメールで受講できますこの小論文講座はFAXで受講できますこの小論文講座は郵便で受講できます
「小論文の書き方」テキスト
取り組む「問題」
「傾向と対策」
過去3年分
全問
再添削
いずれか1つを選択

・詳しいご案内 ・受講の進め方

料金・お申込

講座名:慶応義塾大学小論文 添削問題数 料金 お申込
WIE共通小論文テキストがつきます取り組む小論文課題がつきます過去問の分析と対策の解説がつきます添削付き 文学部 3年分 ¥26,400
法学部B方式 3年分 ¥26,400
経済学部A・B方式 3年分 ¥26,400
看護医療学部 3年分 ¥26,400
総合政策学部・環境情報学部 こちらをご覧下さい。
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※リストにない学部学科は、カスタム小論文でお取り扱いします。


・講座開始のご案内 (2010/3/29)  ≫詳細