WIE小論文navi:問題持込小論文添削

小論文添削としては最もシンプルな、お客様が用意された問題とそれに対する答案をお送りいただいて添削する講座です。

この講座をご利用の際は、答案と共に問題文をお送り下さい。
問題文の添付がない場合、添削できません。

なお、メールのタイトルは「受講講座名(スペース)受講者名」としてください。
送り先のメールアドレスは、teishutsu@wie.co.jpとなります。

  • 1,201字以上の答案は、1,200字ごとに申込個数を1つ増やしてください。
  • 1課題分の料金で、600字×2題を添削するなど、文字数を分割してのお取り扱いはできません。1課題ごとに申込個数を1つ増やしてください。
  • 文字数は、データ提出の場合総文字数(空白含む)で、手書き提出の場合は、原稿用紙1枚あたりの文字数×枚数(空白含む)で算出して下さい。
  • 設問の規定より少ない字数でのお申し込みは出来ません。
    申込個数をいくつにすればよいか迷ったら、こちらをご覧下さい。

 


開講講座と料金・お申込

◆問題持込小論文添削(学部入試文系)

日本語課題文の出題に、日本語で解答するものが対象です。
大学・大学院の志望理由書・研究計画書の添削は、理系学部に提出するものを含め、こちらでお取り扱いたします。

講座名:問題持込小論文添削(文系) 料金 お申込
文系学部一般入試
日本語1課題:答案字数1,200字まで
単独添削
¥5,600
文系学部一般入試
日本語1課題:答案字数1,200字まで
再添削
¥8,000
オプション:WIE小論文標準テキスト ¥2,000

 

問題持込小論文添削(学部理系)

数式・化学式など含み、高校理科の知識が必要になる出題が対象です。

講座名:問題持込小論文添削(学部理系) 料金 お申込
学部入試理系
日文/英文1課題:答案字数1,200字まで
単独添削
¥7,800
学部入試理系
日文/英文1課題:答案字数1,200字まで
再添削
¥10,100
オプション:WIE小論文標準テキスト ¥2,000

 

◆問題持込小論文添削(英文課題)

課題文が英文の場合です。答案は日本語文の出題が対象です。
英文答案は、200 words までであれば、無条件で添削します。それを超える答案の添削を希望される方は、事前にこちらよりお問い合わせください。

講座名:問題持込小論文添削(英文) 料金 お申込
学部入試-英文課題
英文1課題:答案字数1,200字まで
単独添削
¥7,800
学部入試-英文課題
英文1課題:答案字数1,200字まで
再添削
¥10,100
オプション:WIE小論文標準テキスト ¥2,000

 

◆問題持込小論文添削(院試・編入学・社会人入試)

大学院・編入学・社会人入試の出題が対象です。
大学院の志望理由書・研究計画書は、学部文系の料金を適用しますので、そちらからお申し込みください。

講座名:問題持込小論文添削(院試・編入学・社会人入試) 料金 お申込
院試・編入学・社会人入試
日文/英文1課題:答案字数1,200字まで
単独添削
¥7,800
院試・編入学・社会人入試
日文/英文1課題:答案字数1,200字まで
再添削
¥10,100
オプション:WIE小論文標準テキスト ¥2,000

講座の内容

配布教材 添削問題数 添削回数 受講方式
問題はご用意下さい。
テキストはオプションです。
単独添削:1問を1回添削
再添削:1問を2回添削
全問再添削 いずれか一つを選択
  • お申込手続き後、WIEにてご入金の確認が出来たら受講開始です。
  • 受講要領」をご覧の上、小論文答案をWIEまでお送りください。
  • WIEは通常4~5営業日、最大7営業日以内に添削文を発送しますが、まとめ出しの場合など、必ずしもこの時間内に発送できない場合があります。詳細は「添削所要時間」のページをご覧下さい。
  • お急ぎの方は、24時間または3営業日で返却の特急・急行添削をご利用下さい。
  • 答案提出期限

    受講開始から1年間、いつ答案を提出してもかまいません。お急ぎの方も余裕のある方も、ご自分のペースで受講を進めることが出来ます。

受講の概要

お申し込みから添削返却まで

  • お申込手続き後、WIEにてご入金の確認が出来たら受講開始です。
  • 受講要領」をご覧の上、小論文答案をWIEまでお送りください。
  • WIEは通常4~5営業日、最大7営業日以内に添削文を発送しますが、まとめ出しの場合など、必ずしもこの時間内に発送できない場合があります。詳細は「添削所要時間」のページをご覧下さい。
  • お急ぎの方は、24時間または3営業日で返却の特急・急行添削をご利用下さい。

単独添削でお申込の方

 

再添削でお申込の方


…一つの課題文に対する答案を、初回+再添削、合計2回添削します。

 

添削結果をもとに、書き直して再提出してください。WIEにて再添削し、返送します(1度だけの添削とは違い、確実に小論文の力がアップします)。



受講対象とコンセプト

ご自分で取り組む問題を用意している方に。

大学・短大・専門学校の文系学部を小論文入試で目指す方に。

大学・大学院の志望動機書・研究計画書の添削も、こちらでお取り扱いします。

  • 小論文添削としては最もシンプルな、お客様に問題と答案をお送りいただいて添削する講座です。
  • 個々の文章・思考力の養成とともに、大学側の出題意図や近現代の思想動向に関する知識も補強します。

受講の前に…

 初めて小論文対策に取り組まれる方は、「入門小論文」を受講してから、大学別講座を受講されることを、お勧めしております。

 特に高校3年生の1学期までは、専門性の難関校の高い過去問演習をするよりも、高校で学習する各科目の基礎学力を伸ばすとともに、「入門小論文」で論理的な文章を書くための必須事項を着実に学んでいただくことが重要です。その後、夏休み以降の段階で大学別講座で志望校の過去問に挑戦されることを、お勧めいたします。

 その理由は、
1.理系を中心に、各学部・学科の専門に関係する知識が必要な出題が多いく、対応する高校の各教科を履修しておく必要がある。
2. 論理的な文章を書くための基礎的な能力を鍛える機会が少ないために、志望校の過去問を用いた演習をいきなり行っても、答案を改善する方法が理解しづらい。
ということです。

 実際、昨年度の実績では、「入門小論文」を受講してから大学別講座を受講された方の合格率は、大学別講座だけを受講された方よりも、10%から20%高くなっています。

 


添削主任:西田からのメッセージ

一口に「小論文」といっても,その出題テーマや解答のスタイルは,大学や学部・学科ごとにそれこそすべて異なります。ですから,一度は「志望校の過去問」を研究してみるのが,合格のためには絶対に必要です。

この講座では,「大学入試の小論文」として出題され,「日本語で答える」という問題であれば,「どんなテーマ,どんな形式の出題」でも,添削指導をいたします。
今までにも,哲学・歴史学・政治学……医学・生物学さらには環境問題など,およそ小論文として出題されたテーマにはすべて対応してきました。また,「課題文が英文である」「数式や化学式を答えなければいけない」といった出題形式でも,それぞれの専門分野のスタッフと協力しながら,責任を持って添削をしています。
「今までWIE以外に小論文講座をたくさん受けてきたが,いつも同じようなコメントでした。でも,この講座の問題の分析は全くちがった」「講師の知識の深さにびっくりした」「提出した答案が,解説とコメントで何倍にも増えて返ってきたが,それを読んで今までの自分の考え方が全く変わった」……。こうした多くの受講生の声にはげまされながら,私たちは「一つ一つの問題にもっとも適した分析」「ひとりひとりの受験にもっともふさわしい考え方」をつねに考えています。
「自分の志望にあった添削講座がない」と思っている方,あきらめないで,この「問題持込小論文」を受講してみてください。必ず「もっとも適切な添削指導」に出会えます。


西田 京一(にしだ・きょういち)
東京大学文学部西洋史学科卒業後、出版社に勤務。編集部で学術書・教科書・学術雑誌の編集に従事。2001年出版社退社後、共同経営者としてWIEを設立し、大学受験小論文の主任添削者を務める。


合格者のコメント(文系)

K・Mさん(2020年横浜国立大学 教育学部教科教育コース特別推薦合格)

 この度、横浜国立大学教育学部教科教育コースに無事合格することが出来ました。今回私が受けたのは特別推薦入試で、その入試で課される小論文の対策として、WIEを受講しました。
 私は夏休みに入ってから、まず入門小論文講座を受講しました。小論文をどのように書けばよいのか全く分からなかった当時の私にとって、この講座は非常に役に立ったと思っています。要約の仕方から小論文の書き方まで、順を追って丁寧に講座・添削をしてくださったおかげで、長い文章を書くことに対しての抵抗感がなくなりました。
 その後入試までの3か月間は、全国枠と地域枠合わせて8回分の過去問を添削していただきました。丁寧で分かりやすい添削で、“どうしてそこを直すべきなのか”がよく分かるため、非常に助かりました。過去問を解くうちに横国の教育に関する考え方を掴むことができ、実際それが本番の問題を解くときに役に立ちました。WIEでは問題の持ち込みが可能なので、その点が他にはない良さです。また、再添削ができるため、直した答案が本当にこれで良いのかを確認でき、それが自信へと繋がったのだと思います。
 小論文に関して、自信を持って本番に臨めたのも、結果合格できたのも、WIEのおかげです。もし合格できていなかったとしても、確実に書く力を身に付けることができました。担当してくださった中島先生、児玉先生を始めとするWIE西早稲田教育研究所の皆さまには感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

I・Mさん(2020年岡山大学 教育学部養護教諭養成課程AO)

 この度、岡山大学教育学部養護教諭養成課程にAO入試で合格しました。志望理由書を含む書類審査が第一次選抜であり、高3の夏ごろから準備を進めていました。
 書き上げた志望理由書をまず学校の先生3人に添削をお願いしました。すると、3人の評価がバラバラで、すっかり混乱してしまいました。そこで、ここはプロにお願いしようとネットで探し、実績もあり、料金も良心的なWIEに出会い、「問題持込小論文添削」で添削を申し込みました。早々に丁寧な添削が返ってきて、今のままでほぼ問題ないとの太鼓判をいただき安堵しました。良い点も何が良いのか根拠を示してくださり、自信を持って出願できました。また、文章を基に面接で問われそうなポイントも細かく記入していただいており、それを面接までに整理し、当日に活かすことができました。
 本当にお世話になり、感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

N・Tさん(2017新潟大学 法学部合格)

 新潟大学推薦入試の事前提出論文を添削していただいた、Nです。その節は大変お世話になりました。WIEに添削をしていただいたおかげで、合格することができました。
 WIEの添削は、他の添削講座にありがちな一方的に直して点数をつけるだけの方法とは異なり、提出した文章を直すだけでなくA4用紙2枚程度いっぱいに具体的な改善点から論題に関する詳細な知識まで書かれており、その後に大変役立ちました。さらに私の場合は事前提出論文に加え、その論文について深い内容を問われる面接試験があったため、WIEの添削によって得ることができた知識が特に役立ちました。
 WIEの添削は、正直に言って厳しいです。駄目なものには、駄目だとストレートに返ってきます。しかし、その厳しさによって本当に大きなものを得ることができたと思います。
 最後になりましたが、添削をしていただいたWIEの先生方、本当にありがとうございました。大学に進んでも慢心せず頑張ります。

A・Wさん(鎌倉女子大学短期大学部 初等教育科2部合格)

 無事に、合格致しました!!!!
 先生に添削していただいたおかげで、文を良く読み、問われていることを慎重に考えて時間内に終えることができました。
 先生のご指導は大変わかりやすく、そしてコツがつかめるまで指摘していただいて、おもしろいくらいに上達していけました。
 不安もあったのですが、試験では、添削を思いだし、注意しながら進めることができました。
 お手紙にはいつも励ましのお言葉もいただいていましたし、それが自信につながっていきました。
 心より深く感謝しております。ありがとうございました。

M・Nさん(愛知教育大学 造形文化コース合格)

 おかげさまで愛知教育大生涯教育専攻造形文化コースに合格しました。
 本当のことを言うと前期試験までに私立が合格しており、かなり気持ちが私立に傾いていました。
 その上、午後からの小論文が難しく、あきらめ半分で書き始めたら早く書けて、一時間も余ってしまい「早く帰りたいなー」なんて思っていました。
 だけど合格が分かり、倍率も5.3倍だったと知ると、迷いが生じ、二日悩んだ後、愛知に行くことに決めました。
 四回しか小論の練習をしていないのに合格できたのも丁寧に添削指導していただいたおかげです。
本当にありがとうございました。
 またお世話になることがありましたら、よろしくお願いします。

合格者コメント(理系)

Y・Mさんの保護者様(2019年 成蹊大学理工学部物質生命工学科合格)
 9月に添削でお世話になりました、Y.M.の保護者です。受験のご報告を致したくご連絡差し上げた次第です。
 成蹊大学理工学部のAOマルデス入試において、物資生命理工学科に無事合格することができました。これもひとえに中島先生のご指導があったからと、心より感謝しております。途中志望校を急きょ変更するという、予想外の展開もありました。しかし、最初の志望校の添削を複数回行っていたお陰で、対応することができました。
 ひとことお礼を申し上げたく連絡をいたしました。本当にありがとうございました。

S. Rさん(2018年東京農大 生物産業学部海洋水産学科合格)
 WIEの講座では、句読点の位置から始まり、自説の主張や志望学科で求められる知識を丁寧に学ぶことができました。また、明らかな間違いだけではなく、改善の余地がある点をもより良くなるように指導していただいたことがとても良かったです。
 本番当日は、落ち着いて、手応えを感じながら解答できました。結果も無事、合格でした。家族のみならず、多くの人が私の合格を祝福してくれました。私は、多くの人に支えられてここまで来たのだと実感しました。WIEの講座を受講して、本当に良かったです。
 WIEで培った力を大学でも活かし、将来に向けて頑張っていきたいです。今までありがとうございました。また機会があれば、よろしくお願い致します。

E・Sさん(信州大学 農学部合格)
 このたびは全三回の課題について添削のご指導をいただき、ありがとうございました。
 小論文の講座というものを今まで受けたことがなかったので、最初に見ていただくまでは、一体どのようにして教えていただけるのだろうか、こんなめちゃくちゃな解答送っちゃっていいの、などと不安でいたのですが、論旨が取れている点、いない点を明確にご指摘いただいたことをはじめとする添削はわかりやすく、勉強になりました。曖昧な理解・読み込みをしていた箇所をいつも的確に示していただいたことを、今たいへんありがたく思っております。自分の解答の至らない点を目の当たりにして落ち込むその一方で、ご指導に従って何度も書き直せばきっと進歩できるはずだ、という確信を励みにできたことは、あのような丁寧なご指導であったからこそのことでした。
 添削最終回には激励までいただき、うれしかったです。たいへんお世話になりました。

T・Kさん(弘前大学 農学生命科学部(応用生命工学科)編入学試験合格)
 小論文の対策をするにあたって添削指導機関は多数ありましたが、課題が指定されているところがほとんどで、しかも「理系小論文」としてひとくくりにされているのが不満で、WIEさんを選びました。
 WIEさんは過去問を持ち込んでの「オーダーメイド添削」があり、弘前大編入学試験の過去問を添削していただき、出題傾向を把握できたことが合格の鍵だったと思っています。
 ご指導いただきました西田先生・中島先生、本当にありがとうございました。
T・Kさん(弘前大学 農学生命科学部(応用生命工学科)編入学試験合格)

合格者のコメント(院試・編入学・社会人入試)

K・Iさん(2019年 大阪市立大学法科大学院合格)
 WIEの良かったところは、添削が丁寧であるところです。今まで、私は学校や塾などで直接先生に質問をして解説を聞いていたため、WIEのように添削された答案と解説を見て理解しなければいけない点、すなわち直接先生と会って質問ができないことに若干の不安がありました。けれども、そのような不安は分かりやすく添削された答案や解説を読んで無くなりました。
 また、私は問題持ち込み小論文コースを4回ほど受講しましたが、すべて西田先生が担当してくださいました。そして、提出した答案が合格圏とならなかった原因として私に不足している能力であったり、試験直前の復習方法など、まさに当時の私が一番知りたかった点を教えてくださったのでありがたかったです。
 悪かった点をしいてあげるとするならば、返却日数に割とばらつきがあったと思います。(特急添削ではありません。)例えば、提出して3~4日で返却されたものもあれば、7営業日かかったものが一回ありましたが、その時の添削に学部推薦入試が多かったためとの記述もあり、もともとの返却日数にも最大7日かかるとの記載もあるので特に問題はありませんでした。ただ、試験の日程が近く、急いでいる人は特急添削のほうが確実だと思います。
 小論文は対策が立てにくく、苦手意識がありましたが、WIEのおかげで小論文を解くための力がつきました。本当にありがとうございました。

A・Rさん(2018年 京都大学法科大学院合格)
 私は、京大法科大学院入試にあたり、入門小論文講座と問題持込小論文講座を利用しました。小論文が初めてであり、また、WIEのホームページを読むなかで、過去問演習が重要であると判断したためです。
 入門小論文講座の初回提出では、要約問題がうまく記載できず、厳しい指摘を頂きました。しかし指摘を受け止め、自身で解答を考えることで、小論文の基礎を構築できました。
 過去問演習では、各過去問で2回の添削を利用しましたが、1回目の添削では、解答例の提示ではなく、解答の方向性や問題文の背景を丁寧に提示いただき、自身で考える力を養成できるような配慮がなされていました。
 小論文の対策は、課題文や設問文を正確に把握し、題意に沿って、自ら解答を考え抜くことが、なによりも重要です。特に、京大の問題は、課題文が難解であるため、この小論文の基礎が盤石になっていないと太刀打ちできません。WIEの講座は、この考える力の養成に非常に効果的です。ご指導いただきました西田先生に感謝いたします。

T・Sさん(慶應義塾大学 大学院政策・メディア研究科合格)
 慶應大学大学院(SFC)、政策・メディア研究科を受験し、合格致しました。
私は受講前に様々な小論文対策の書籍を読みましたが、手先のテクニックだけを述べたものが多く、私にとって身になるものはほとんど無かった、というのが正直なところでした。
 小論文を書くためのテクニックや知識はあるにこしたことはないのでしょうが、WIEの一回目の添削で「小論文とはなんぞや?」とでもいいましょうか、文章の書き方・骨格を、私が提出した小論文を基に示していただき、目が覚める思いがしたのを今でも思い出します。
細かい点もちゃんと指摘・指導していただきましたが、小論文を書くことについての<考え方>を学んだことは、私を合格へ導いたのはもちろんのこと、ひいては身の回りの出来事について考えを深めることに繋がり、人生の糧となったように思います。
 最後になりましたが、添削していただいた西田京一先生に感謝致します。
ありがとうございました。

Y・Mさん(専修大学文学部心理学科合格
 学士編入試験もなんとか終了し、幸いにも第一志望の専修大学文学部心理学科に合格することが出来ました。ちなみに大正大学の編入試験も通りましたが、やはり第一志望の専修大にしました。
 論文嫌いの僕が抵抗なく書けるようになったのは高田先生のおかげです。本当に感謝しています。ありがとうございました。
 受験も終わりやっと気兼ねなくバートランド・ラッセルを読むことが出来ますよ(笑)。
また、何かの提出論文などでお世話になるときはよろしくお願いします。

Y・Nさん(立教大学法学部 社会人入試合格)
 西田京一先生に小論文を添削していただきまして、第一志望に合格いたしました。
 添削により自分の弱点が明確になり、小論文を直していただくたびに力がつくのを感じました。
 私は小論文を書くのが初めてで、何を書いても自信がなかったのですが、先生はほめるところはほめてくれ、「こうすれば抜群になります」など優しく、かつ的確に指導してくれました。また、細かい質問にも答えて頂き、提出から添削返送までの時間も短くて助かりました。
 大学でもレポート提出などでまた、お世話になるかも知れません。その時はよろしくお願いいたします。





最短24時間添削
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※志望校過去問の手配を依頼されたい方問題手配依頼小論文添削へ

※問題持込小論文添削の料金計算について